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  2. 例えばこんな使い方

例えばこんな楽しみ方、どうですか?

  1. ふらっと来て、タイムアタックに挑む!

    【例えばこんな楽しみ方、どうですか?】1.ふらっと来て、タイムアタックに挑む!

    いやなことがあってストレスがたまっていても、思いっきり走ればストレス解消!レンタルカートはその日、その日でコンディションが異なります。寒い日や暑い日はタイヤのグリップが充分に発揮されないので、速く走るのが難しくなります。気持ちよく、良いタイムを出すためには、夏なら朝や夕方。もしくは、くもりの日。冬なら、晴れた日のお昼です。
    なお、通のオススメは「雨の日の走行」です。雨の日、路面が濡れているとスピンしやすくなり運転がとても難しくなります。しかし、そのコンディションでも安定して走れるようになると、晴れた日の運転も上達します。上達が早いお客さんは、雨の日に好んで走行していますよ

  2. 友達と2人で競争する!

    【例えばこんな楽しみ方、どうですか?】2.友達と2人で競争する!

    レンタルカートの楽しさのひとつは、仲間と一緒に走ること!どちらが速く走れるか競争しましょう。広いコースを一緒に走ると、とても楽しいですよ。どのマシンも同じ性能ですので、ストレスなく楽しく走ることができます。走行後に1周ごとの周回タイムが記録されたラップタイムチャートをお渡します。そのタイムチャートを見ながら、お互いの走りについて盛り上がりましょう!

  3. ファミリーで楽しむ!

    【例えばこんな楽しみ方、どうですか?】3.ファミリーで楽しむ!

    中学生以上なら、お父さん・お母さんと一緒に走ることができます。孫も含めて親子3代で走ることだってできます。
    また、小学生から乗れる2人乗りのカートもあります。運転はできませんが、お父さん・お母さんの運転するカートに乗って、一緒にサーキット走行を楽しむことができます。

  4. 実は、カップルデートにもオススメ!

    【例えばこんな楽しみ方、どうですか?】4.実は、カップルデートにもオススメ!

    一緒に刺激的な体験をしてみましょう。レンタルカートは運転免許がなくても乗れます。風を切ってカートで疾走するドキドキ感!ふたりの距離をさらに縮めるでしょう。
    また、カップルでの2人乗りカートのご利用も多いですよ。本格的なカートで本格コースを走る楽しみを、ふたりで楽しんでくださいね。

  5. 仲間やグループで集まれば「レースパック」

    【例えばこんな楽しみ方、どうですか?】5.仲間やグループで集まれば「レースパック」!

    仲良しの仲間やグループで、レースパックはいかがでしょうか?大人数で一緒に走ると、また違う楽しみがあります。カートに乗ったときに、普段とは違う仲間の一面をみることができたりしますしね。仲間でワイワイ競いながら走っていると、ひとりで走るより速く走れるようになる人が多いですよ。
    個人戦である「スプリントレース」のほかに、2~3人でチームを組んでの「耐久レース」も行うことができます。チームで協力して走ることで、新しいコミュニケーションも生まれますよ。

  6. 職場のレクリエーション、企業研修にも!

    【例えばこんな楽しみ方、どうですか?】6.職場のレクリエーション、企業研修にも!

    職場のレクリエーションとして「新しい体験」をするのはいかがですか?職場内の「部署対抗耐久レース」は人気の貸切プランです。
    また、企業研修や新人研修の一環としてもご利用いただいています。例えば、自動車に関連する企業様が、車を運転する楽しみを再体験するためのご利用も多いです。

レベル別!アトムサーキットの楽しみ方

アトムサーキットの楽しみ方はいろいろ!
あなただけの楽しみ方を見つけてくださいね。

初めての方・初心者向け
まずは、レンタルカートという「非日常の乗り物」に乗ってみましょう!操作は簡単。ハンドルと、右足のアクセル、左足のブレーキだけです。にもかかわらず、最高速は時速70km/hと意外と速く、さらに低い目線で走るため、よりスピードを感じることができます。乗れば乗るだけ上達して、速く上手に走れるようになります。カートを自由に操れるようになる楽しさを体感してください。
中級者向け
「ちょっとでも速く走る!」ことを考えながら走ってみましょう。電光掲示板には、リアルタイムで1周のラップタイムが表示されます。普段の生活では1秒なんてあっという間ですが、中級者になると、1秒のタイムアップがどれだけ大変か…味わいましょう。ハンドルとアクセルとブレーキだけしかなく、シンプルな操作のレンタルカートです。しかし、速く走れるようになるにはコツがいります。そんなレンタルカートの奥深さを味わってください。
電光掲示板には、ラップタイムが走行中にリアルタイムで確認できます。どうしたら速く走れるか、いろいろ試しながら走りましょう。声をかけてくれれば、スタッフがタイムアップのためのマル秘テクニックをこっそり教えますね。こつをつかんでコースレコードの更新を目指しましょう!
上級者向け
速く走ることができるようになったら、レースデビュー!レースになると、相手と一緒に走って、相手を追い抜くことが必要になります。しかし他のカートを追い抜くのは、速く走るのとはまた別の難しさがあります。特にレースになると、相手も抜かれないようにして走りますので、その中で抜くには相手との駆け引きが必要です。そんな「抜いたり抜かれたりの駆け引き」を味わえるのがレースの醍醐味です。F1のパイロットでも、追い抜きが上手な選手と、ぎこちない選手がいますよね。
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